2010年05月10日

ガラスブロックを全自動洗濯機のスペーサとして試験

DSCF1723-20100510.jpg
洗濯機と洗濯機パンの間に入れたスペーサ代わりのガラスブロック

 洗濯機パンの排水口から毎年、定期排水管洗浄を行います。そして洗濯機と洗濯機パンの間隔が狭いと洗浄ホースを排水口に入れるのが困難となります。
 TOTOの全自動洗濯機用の洗濯機パンを使っていますが、排水管洗浄を考慮した形状でありません。そこで2.5cmの板材を脚の下に入れていましたが、定期排水管洗浄のやりやすい隙間間隔とはいえません。洗濯機のオプションとして脚の長さを長くするスペーサが取扱説明書で掲載されていますが、使用の洗濯機は7、8年経ていて部品として在庫しているか、また、価格も5,000円であるため、「どうしようか」となっていました。
 たまたま、ガラスブロック(147x147x80mm、278円/個)を見つけたため、耐久性の実験を行うことにしました。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/37842963
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック