2017年02月06日

勉強会「在宅医療の現場から − 訪問診療の実際と在宅看取りについて −」(2月18日、南流山自治会館)

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 先のblogで勉強会『在宅療養支援診療所』の案内を掲載しましたが、勉強会の題名が「在宅医療の現場から − 訪問診療の実際と在宅看取りについて −」となりました(内容は同じです)。
 多くの皆様のご参加をお待ちしています。

     記

勉強会「在宅医療の現場から」
  − 訪問診療の実際と在宅看取りについて −
開催日:2月18日(土) 午後6時〜7時
 (受付は午後5時30分より;事前申込み不要)
会場:南流山自治会館(南流山8-8-3、6号公園前)
講師:東葛病院付属診療所 松本看護師長 他
主催:南流山地区社会福祉協議会 

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2017年01月18日

勉強会『在宅療養支援診療所』(2017年2月18日、南流山自治会館)

 在宅療養支援診療所は「在宅療養をされる方のためにその地域で主たる責任をもって診療にあたる診療所」のことです。担当の常勤医師を3人以上配置すること等を要件とする「1: 単独型」、複数の医療機関の連携で対応する「2: 連携型」、そして「3: 従来型」があり、流山市には連携型として東葛病院付属診療所、従来型として10医院(南流山は後述の3医院)があります。
 在宅療養が重視されるようになった今日、在宅療養をされる方と在宅療養支援診療所が深く関わります(在宅での看取りも含まれます)。しかし、在宅療養支援診療所について知られていず、当事者、あるいはその家族の立場となって初めて知るという方が少なくありません。
 そこで東葛病院付属診療所のご協力をいただき、下記の勉強会『在宅療養支援診療所』を開催することになりました。皆様のご参加をお待ちしています。

   記

勉強会『在宅療養支援診療所』
開催日:2月18日(土) 午後6時〜7時
 (受付は午後5時30分より;事前申込み不要)
会場:南流山自治会館(南流山8-8-3、6号公園前)
講師:東葛病院付属診療所 松本看護師長 他
主催:南流山地区社会福祉協議会


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2016年11月16日

『認知症高齢者の自動車運転を考える家族介護者のための支援マニュアル』(国立長寿医療研究センター)

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 最近、高齢の運転者による痛ましい事故のニュースが続いています。11月15日のNHKの「ニュースチェック11」で国立長寿医療研究センター 長寿政策科学研究部の『認知症高齢者の自動車運転を考える家族介護者のための支援マニュアル』が紹介されていて早速、ダウンロードしました。下記の内容で構成される34ページの冊子です。多くの方に読んでいただけたらと思い、紹介します。

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2016年11月10日

ユースアドバイザー養成プログラム

 若者の自立支援に対応する専門的な相談員を養成するための「ユースアドバイザー養成プログラム」が公開されています。

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2016年10月30日

「いきいきシニアの会」(2016年10月23日、南流山センター)

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 南流山地区社会福祉協議会主催・流山市後援の「いきいきシニアの会」が10月23日、南流山センターで開催されました。南流山小学校区の70歳以上(2016年4月1日現在)の約1400名の方に招待状をお届けし、324名の方にご利用いただきました。
 演芸の部で出演いただいた南流山聖華保育園、南流山小学校の音楽部、南流山中学校の吹奏楽部の皆さんによる歌や演奏、カ・レイ・アロハ南流山の皆さんによるハワイアンダンス、南流山寿楽会の皆さんによる舞踊、「わらべの会」の皆さんによるコーラスで参加の皆さんに楽しんでいただきました。
 昼食はお弁当と15品の具を入れたみそ汁で皆さんに喜んでいただきました。
 会の運営は地域のボランティアの方々のご協力いただきましたが、南流山小学校と南流山中学校から8名が「子どもボランティア」として参加してくれ、大人と同様に活動をしてくれ、さらに来場された皆さんは子ども達とのふれあいを喜ばれていました。
 流山市南部地域包括支援センターの出張相談窓口を今年も開設していただきました。上の写真は流山市南部地域包括支援センターの皆さんによる健康のお話しと体操の指導で、会場の皆さん、指導を参考に体を動かされていました。

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2016年09月13日

『しあわせ南流』(63号、2016年9月)発行

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 南流山地区社会福祉協議会の広報紙『しあわせ南流』(63号、2016年9月)を発行しました。
 紙面の1ページ目は毎年、恒例となりますが、南流山小学校区にお住まいの70歳以上の方をお招きして南流山地区社協主催・流山市後援で開催する『いきいき』の案内、地域の社会福祉活動などを紹介しています。
 そして紙面の2ページ目は「豪雨への対応について」として南流山周辺及びお隣の新松戸の豪雨時に冠水して通れなくなる道路や豪雨時の対応、流山市の「高齢者給食サービス」の紹介です。「豪雨への対応について」では、流山市の「地震・洪水・浸水ハザードマップ」の中の「流山市浸水(内水)ハザードマップ」に紹介されていない、道路の冠水する場所などを紹介しています。是非、参考としてください。
 なお、「流山市浸水(内水)ハザードマップ」は地元の聞き取り調査を行わずに制作されたものと推定されますが、このような資料の作成にあたっては地元の方たちの聞き取り調査が不可欠です。例えば消防署や消防団で活動している方たちはこのような地元情報をよく把握されていることから、聞き取り調査は難しいことではありません。

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2016年08月01日

「地域で支える子どもの発達障害 - 親・地域・施設・行政の役割 -」(2016年7月31日、生涯学習センター)

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 南流山地区社協の広報紙『しあわせ南流』(第56号、2014年5月)の特集「特別支援教育について」の中で発達障害について触れました。
 7月31日、生涯学習センターで流山子育てネット主催の講演会「地域で支える子どもの発達障害 - 親・地域・施設・行政の役割 -」があり、参加してきました。
 海津敦子氏さんによる基調講演、それに続くパネルディスカッションと当事者の方々の思いを聞くことができ、充実した時間を過すことができました。また、会の中で流山市の待機児童数が146名であることが紹介され、流山市の現状について理解することができました。

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2016年07月08日

「自分でできる認知症の気づきチェックリスト」(東京都)

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 7月8日のEテレの団塊スタイル「認知症 チェックリストを活用」で東京都の「自分でできる認知症の気づきチェックリスト」が紹介されました。このチェックリストは『知って安心 認知症』という小冊子に収録されていて、小冊子は「認知症とは」、「認知症の予防につながる習慣」、「認知症は早く気づくことが大事」、「認知症の人を支えるために」といった内容が記載されていて参考になります。

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「自分でできる認知症の気づきチェックリスト」を作成|東京都
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2014/05/20o5u200.htm
NHK 番組表 | 団塊スタイル「認知症 チェックリストを活用」 | もの忘れや認知症の可能性を家庭でも推測できるチェックリスト。自治体や医療機関のHPなどに掲載され、普及している。家庭でリストを賢く活用する方法を伝える。
http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2016-07-08&ch=31&eid=4836&f=2261
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2016年06月01日

流山市の「高齢者給食サービス」、そして「宅配クック123」

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 平成28年度第1回南部地域連携推進会議が5月31日、流山市ケアセンターで、地区民生委員協議会の代表者、地区社会福祉協議会の代表者、流山市健康増進課の担当保健師、流山市介護支援課担当者、そして南部地域包括支援センターのメンバーで開催されました。
 会議の中で流山市の高齢者給食サービスについて紹介されました。利用できる人は流山市内に居住し、かつ、住民基本台帳に記録されている方のうち、65歳以上の高齢者のみで生活していて、家族全員が加齢、心身等の障害により食事の調達が困難な方で、1日につき1食、週3食まで利用できます(利用料は世帯区分により異なる)。利用にあたっては流山市役所介護支援課、または包括支援センターにある申請書類に記載して提出し、訪問調査による審査を受けて利用決定されると具体的な利用内容が決定されるとのことです。
 高齢者給食サービスを受託している桜花ライフサービス「宅配クック123」は一般的な高齢者向け宅配弁当の業務も行なっていて、それにあわせて安否確認もされているとのことでした。

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2016年05月20日

『しあわせ南流』(第62号、2016年5月)発行

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 『しあわせ南流』(第62号、2016年5月)を発行しました。最新号は「災害への平時からの備え」、「あなたの周りに心配な子どもはいませんか」、「熊本地震の被災地支援」、「平成28年度総会」の報告、そして平成28年度の行事予定の紹介です。

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2016年05月13日

障害者差別解消法(平成28年4月1日から施行)

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 南流山センターに平成28年4月1日から施行の「障害者差別解消法」のポスターが掲示されていました。

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2016年04月13日

「シリーズ 変わる障害者福祉 第2回“高齢障害者”65歳の壁」(NHK Eテレ ハートネットTV)

「障害者への福祉サービスは、65歳を越えると「障害福祉サービス」から「介護保険サービス」に移行するという原則」のために、介護保険に移行した後、受けられるサービスの量や質が低下したとの声が相次いでいることを伝えるNHK EテレのハートネットTV「シリーズ 変わる障害者福祉 第2回“高齢障害者”65歳の壁」を見て驚かされました。厚生労働省から全国の自治体に対して、「個別の状況に応じて、介護保険サービスだけでなく、障害福祉サービスも受けることが出来る」という旨の「通知」が出されているとのことですが、この配慮が一部の自治体でしか行なわれていないことを知りました。多くの方がこのことを知り、介護保険に移行した後も障害のある者が受けていたサービスが従来通り受けられるようになることを強く願います。

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ママStyleながれやま 2016春夏号

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 流山市の第2庁舎の高齢者いきがい推進課へ書類発行を依頼し、「書類ができるまでの間、第1庁舎のロビーで」と移動したところ、「ママが作ったママの為の情報誌」とするFreeペーパーの『ママStyleながれやま 2016春夏号』(平成28年4月1日発行)が目に入りました。流山市の子ども家庭部子ども家庭課のWebサイトでも紹介されていて、発行元はNPO法人Riseup女性サポート実行委員会・編集協力がマザープラネットで幼稚園・保育園情報(マップと各園に関する情報)などが掲載されていて参考になります。このフリーペーパーは市役所・出張所・公民館・児童館に置かれているとのことです。

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流山市輝くママのコミュニティサイト
http://www.pax-net.com/riseup/
www2.motherplanet.co.jp/contents/mamastyle/
http://www2.motherplanet.co.jp/contents/mamastyle/
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点字・大活字広報誌「ふれあい らしんばん」(内閣府政府広報室)

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 南流山地区社協の「流山市地区敬老行事支援事業」の平成27年度の報告書を流山市健康福祉部高齢者生きがい推進課へ提出に際して、その隣の障害者支援課の広報物の棚に点字・大活字広報誌「ふれあいらしんばん」が入れられているのが目に入り、初めて手にとりました。「ふれあいらしんばん」は、「政府からのお知らせを取りまとめた冊子です。より多くの方に読んでいただくために、回覧用、貸し出し用としてぜひご活用ください。」とされ、1月、3月、6月、7月、9月、11月発行されていてwebサイトからpdfファイルでダウンロードできることがわかりました。
 「ふれあいらしんばん」についてWeb検索して、内閣府政府広報室が「政府の施策等を、分かりやすい内容にまとめて」とする視覚障がい者に向けの音声広報CD「明日への声」が2008年より1月、3月、6月、7月、9月、11月発行され、盲学校や視覚特別支援学校、点字図書館等へ配布されていることを知りました。「明日への声」はWebサイトからMP3ファイル形式でダウンロードして聴取できます。

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点字・大活字広報誌「ふれあいらしんばん」:政府広報オンライン
http://www.gov-online.go.jp/pr/media/katsuji/
音声広報CD「明日への声」:政府広報オンライン
http://www.gov-online.go.jp/pr/media/cd/index.html
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2016年03月14日

日本在宅ホスピス協会

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 3月14日の「NHKニュース おはよう日本」「終末期の患者を在宅でどうみとるのか?家族の心構えは」が放送されました。そしてその中で日本在宅ホスピス協会の活動について触れられました。核家族化し、人の死と接する機会が少なくなった今日、死に向き合う心の準備が難しくなっていることに気付かされました。
 全国国民健康保険診療施設協議会のWebサイトより「在宅での看取りに関する手引き」をダウンロードできます。
 協同組合 医療と福祉のWebサイトで「生活と密着した医療の大切さ 〜在宅療養支援診療所の2年をふりかえって」という記事を見つけ、これを通して東葛病院付属診療所に在宅療養支援診療所があることを知りました。
 日本緩和医療学会から緩和ケア支援医療機関リストが提供され、流山市では東葛病院、近隣市では国立がん研究センター東病院の名前がリストされています。

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2016年03月10日

勉強会「発達障害とひきこもり」(2016年3月10日、南流山自治会館)

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 南流山地区社会福祉協議会主催の勉強会「発達障害とひきこもり」が医療法人社団 宙麦会 ひだクリニック院長 肥田裕久先生の講演で3月10日午後7時から南流山自治会館で開催されました。約1時間の講演で不登校の原因となる7つのパターンと早期の対応の重要なことなど、また、古典落語『金明竹』を例に障害のある人もない人も共に暮らせる社会があったことをお話しいただきました。その後、相談支援事業所「PHARE」の紹介、そして質問の時間で充実した1時30分となりました。なお、肥田先生の講演で驚かされたのは南流山が精神科の分野では人口に対して医院などが不足し、医療過疎の状態にあるというものでした。
 肥田先生をはじめ、医療法人宙麦会の皆様、ありがとうございました。

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2016年03月08日

NHK E テレ『誰もが助かるために 第2回「避難所生活を支える」』(3月9日)

 NHK Eテレで午後8時から放送されるハートネットTVは私のよく見る番組です。3月9日(水)、『誰もが助かるために 第2回「避難所生活を支える」』が放送されることを知りました。
 先のblogで勉強会『災害時の避難所運営』を開催したことを書きましたが、「3月9日のEテレも見てみよう」です。

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2016年03月01日

勉強会「発達障害とひきこもり」(2016年3月10日、南流山自治会館)

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 「ひきこもり」となられた方はその姿が見えないことから状況の把握が難しいですが、下記のように南流山小学校区で約100名という推算もあります。「ひきこもり」となったきっかけとして「職場になじめなかった」、「病気」、「不登校」など様々なものがあり、発達障害が原因する場合、また、「ひきこもり」の中でうつ病を発症する事例もあります。そこで「ひきこもり」となった場合、早期の関係機関への相談が望ましいですが、ひきこもりの方は相談を避ける傾向にあり、家族や周囲の方の支援に関する理解が必要となります。
 そこで3月10日午後7時より南流山自治会館で、ひだクリニックの肥田裕久先生に発達障害やひきこもりなどについてお話しいただき、相談支援事業所「PHARE」、障害者の就労支援事業などについてご紹介いただきます。事前の申込みは不要ですのでご関心ある方、ご参加ください。

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2016年02月28日

勉強会『災害時の避難所運営』(2016年2月28日、南流山自治会館)

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 大地震などの災害で被災あるいは避難した住民にとって避難所が重要な場所となります。そして静岡県が「避難所の運営をしなければならない立場の人が避難所の運営を学ぶ手法」としてHUG(H:hinanzyo、U:unei、G:game)を開発し、この手法を学んだ人々が東日本大震災における避難所運営に役立てたことが報告されています。
 静岡県でHUGの手法を学んだ流山ファシリテータークラブの梅谷秀治氏のご協力をいただいて2月28日、南流山地区社会福祉協議会主催で勉強会『災害時の避難所運営』が開催されました。「与えられた情報だけで避難所の運営を」という趣旨から梅谷氏からの説明は最小のもので、「ある程度の説明を聞いてその内容に基づいて対応を・・」、「最善の解を・・」という考え方がこびりついている私には当初、戸惑いがありました。しかし、このゲームをしているうちに「避難所運営は想定外のことが多々、発生する。そのことを実感させることで避難所運営について参加者に問題意識を持たせるのが本ゲームの目的」と理解できるようになりました。
 講師となっていただいた梅谷氏、そして勉強会にご参加いただいた地域の自治会等の皆様に感謝いたします。
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2016年02月27日

流鉄流山線の脇に咲く梅(2月27日)

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ミニ・ウォーキングの途中の流鉄流山線の脇の梅の木

 南流山地区社会福祉協議会は毎月第4土曜日の午前10〜12時、南流山福祉会館で健康講座を開催しています。2月27日は30分ほど、体操をした後、ミニ・ウォーキングにでかけ、梅を楽しみながら東福寺、思井の熊野神社を歩いてきました。なお、開発で「ボーイスカウトの森」がなくなり、鰭ヶ崎三本松古墳がなくなりつつある姿を見て少々、寂しい気分となりました。
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